巨乳新人女子社員の子が、俺と二人っきりになる為に酔ったふり。その後、自宅で抱き合った結果・・・

俺が高校を卒業して今の会社に勤めて5年目の春、事務員として短大卒の新人女子社員が3名入ってきました。

3名の中で飛び抜けて美人の女子社員、名前は佐々木亜樹(仮名)。

身長は160センチくらい、アイドルの橋本環奈のような幼い顔立ちだが、胸はEカップはありそうな巨乳。

俺を含めた男性社員は、制服のボタンがはち切れんばかりの彼女の巨乳に釘付けになっていた。

彼女が入社して1ヶ月が過ぎた大型連休の前日、彼女達の新人歓迎会が開かれました。

普段会社の飲み会に誘っても参加しない男性社員達も、彼女目当てで参加してきて、積極的に自分をアピールし始めた。

下心ありありの男の悲しい性。

男性社員の下ネタやセクハラまがいの質問にも、笑顔で対処していました。
そんななか、グラスにビールとこれを⇒http://lovetoy.jp/ 数滴
そして、「亜樹ちゃ~ん!グラス空いてるよ!はい、これ!」
「ありがとうございます、○○(俺)さん♪」

そして、新人歓迎会も開始から2時間が過ぎ、お開きになった頃、酔いつぶれた彼女を誰が送るか!?ということになった。

偶然にも俺の家と彼女の家が同じ方向で、家も近くということで、俺が彼女を家まで送ることになりました。

まぁ、そう仕向けたのも俺なのですがw

タクシーを呼び、男性社員からは、「羨ましい!」や「襲うなよ!」等、罵声を浴びながらタクシーに乗り込みました。

タクシーで走る事15分、彼女の家の前に到着しました。

「亜樹ちゃん?大丈夫??家何階??何号室??」

「うぅー・・・」
こんな調子で、なんとか部屋を聞きだし彼女の家へ。
彼女の家は5階建てのアパートの3階に一人暮らし。

エレベーターで3階に着き、彼女の鞄からカギを探して部屋に入る。

部屋に入り、彼女をベットに寝かせ、彼女に

「俺、帰るけど大丈夫?」

と言うと、

「帰らないでください、◯◯(俺)さん!」

とパッと目を開け、ハッキリとした口調で言うと起き上がった。

酔って意識がないと思っていたので、ビックリして

「大丈夫?酔ってないの?」

と言うと、

「大丈夫ですよ!◯◯(俺)さんと二人きりになりたくて、酔っているふりをしていました!」

と言うのです。
媚薬⇒http://lovetoy.jp/ が効いてる!そう確信した一言に、俺の理性がガタガタと崩れていった。

「亜樹ちゃん!」

俺は彼女をベットに押し倒し、唇を奪い、着ていた服を脱がし、ブラ姿の彼女の大きな胸を激しく揉んだ。

「アン!◯◯(俺)さん!好きです!来て下さい!」

その言葉に完全に理性を失なった俺は、彼女のブラ、ショーツを脱がし取った。

男性社員の憧れの的、「佐々木亜樹」

オナペットにしていた、「佐々木亜樹」

その彼女が今、一糸纏わない姿で俺の前に居るという現実に興奮した俺は、夢中で彼女の胸を揉み、ムシャブリついた。

「ア!◯◯さん!アン!好きです!アン!」

興奮した俺は、彼女の秘部に手を伸ばした。

彼女の秘部は、薄い陰毛が綺麗な逆三角形に手入れされていた。

俺が、秘部を刺激すると、

「ン!アン!アン!◯◯さん!ア!」

と言って彼女の息が荒くなった。

「亜樹ちゃん!俺のも舐めてくれる!」

俺がそう言うと、彼女はゆっくりと起き上がり、仁王立ちになった俺の亀頭を舐め、チンポをくわえ、動かし始めた。

ぎこちない動きだが、あの「佐々木亜樹」が、俺のチンポを咥えている事実。

我慢出来なくなった俺は、

「亜樹ちゃんと合体したい!」

と言うと、

「◯◯さん!来てください!私を女にしてください!」

と言うのです。

え?私を女にして下さい?

佐々木亜樹は処女?

童顔で愛想がよくて、巨乳の彼女が処女?

「亜樹ちゃん・・・もしかして初めて?」

俺がそう言うと、真っ赤な顔で、

「初体験は本当に好きな人と思って!」

と言った。

今時、こんな純情な女の子も居るんだなぁと思い、

「本当に俺でいいの?」

と聞くと、

「◯◯さんがいいです!優しくお願いします!」

と言った。

彼女の秘部に俺の亀頭が入ると、

「い、痛、う~」

と唸り出した。彼女の事が気になり、

「大丈夫?やめる?」

と聞くと、

「だ、大丈夫です!これが女になる為の痛みなんですね!」

と健気に俺を受け入れる彼女。

「私は大丈夫なので、続けて下さい!」

と言うので、ゆっくりと時間をかけて、彼女の秘部の奥深くまで挿入した。

「う~!あ!う~ん」

涙を流し、痛みに耐えている彼女に、

「亜樹ちゃん!俺のが全部入ってるよ!」

と言うと、

「◯◯さんと1つになってるんですね?私、女になったのですね」

とニッコリ笑う彼女。

「亜樹ちゃん、痛いかも知れないけど、動かすよ!」

と聞くと、

「はい!私の事は気にしないで動かしてください!」

ゆっくりと動き出すと、

「はぁ~ん!◯◯さん!◯◯さん!」

と、少し痛みが和らいだ様子。

俺「亜樹ちゃん、亜樹ちゃんの中、気持ちいい!」

亜樹「はぁ~ん!◯◯さんのモノが亜樹の中で動いてる!」

俺「亜樹ちゃん!もっと気持ちよくなりたい!」

亜樹「はい!◯◯さん!もっと気持ちよくなってください!」

俺は彼女を抱き締め、動いていると、我慢の限界を感じ、

「亜樹ちゃん!俺、もう限界!亜樹ちゃんの中に出していいかな?」

と聞くと、

「アン!アン!アン!◯◯さん!亜樹の中に出してください!私は大丈夫なので!」

その言葉を聞いて、ラストスパート。

「亜樹ちゃん!出る!あ!」

ドピュ~!ドピュ~!

彼女の中に流れる精子。

俺「亜樹ちゃん!気持ち良かった!ありがとう」

亜樹「はぁ~!はぁ~!はい!私の方こそありがとうございました」

俺「もし妊娠したら責任取るから!」

亜樹「ありがとうございます」

それから二ヶ月後、亜樹が妊娠したと聞かされた。
そして俺は、こいつ⇒http://lovetoy.jp/ のお陰で、

今現在、とても幸せな新婚生活を送っている。

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