【媚薬体験談】兄がロリ妹のエロい身体に理性を失い、媚薬ローション風呂に漬け込んでみた結果とんでもないことに・・・

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兄「さてそろそろ食べごろ、かな」

兄「妹~」

ガラッ

妹「ふぅ……いいお湯だ……」

兄「……」

妹「……きゃ、きゃああ!! へ、変態!!!」

兄「す、すまん」

妹「……」

兄「……」

兄(おかしい……あの媚薬(⇒http://loveshot.com/)90%のローション風呂に気が付かないはずがない)

兄(かといって一度浸かってしまえば陰部から即吸収、悶えが止まらなくなる。……はずなんだが)

妹「……何」

兄「え?」

妹「……ジロジロ見ないでよ変態」

妹→兄 は何がお望みで

兄「いや、そのだな……いい、湯だったか?」

妹「っ~~!! あんなことがあってなんでそうも何事もなかったかのように聞けるのよっ!?」

兄「いや、あれはだって偶然というか……」

妹「信じらんない、もういい。私夕飯いいからお兄ちゃん1人で食べて」

兄「あ、おい妹! せっかく用意してあるのに……」

妹「お菓子があるからいいの! 変態は勝手にして!」

兄「……むむ」

バタン

妹「……はぁ、はぁ」

妹「んっ……な、何これ……どんどん溢れて」

妹「あぁぁっ!! ダ、ダメ……ちょっと触っただけで……」

妹「んぁ……お兄ちゃんに裸見られちゃったとき、一回イっちゃったから余計苦しいよぉ……」

妹「わ、私……どうなっちゃったんだろう……」

妹「……やっぱり、あのお風呂かなぁ」

妹「……お兄ちゃんが寝てからにしよ」

妹「あの変態のことだから、またいつ入ってくるかわかんないし……」

妹「お兄ちゃんは朝しかお風呂入らないから、大丈夫だよね」

妹「……お兄ちゃん」

兄「……ローションが足りなかったか」

兄「……そもそも、浸かってたらぬるぬるで気が付くだろうし」

兄「俺の計画としては、あのタイミングで風呂場から妹の喘ぎ声が聞こえて来て」

兄「そのまま求められるがままに……という計画だったのに。パッと見た感じではローションが体に残ってるようすもなかった」

兄「……後で確かめておくか」

妹「……ん、わ、私寝てた? ……ってな、何これ! ふ、布団がびしょびしょ……パンツも……うぅ」

妹「そっか……。お風呂場、ちょっと見てこようかなぁ……」

妹「……まだ、むずむずするし」

ガラッ

妹「……そう、これだぁ。なんかやっぱりヌメヌメするんだよねぇ」

妹「……私、病気なのかなぁ。アレルギーとか……」

兄「さて寝るか……っと、ん? 風呂場の電気が……消したはずだが」

兄「……って妹!?」

妹「へ?わ、わわわぁあ!!」ツルッ

兄「お、おい……」

ザバァン

妹「け、ケホッケホッ!……う、うぇえ……やっぱりぬるぬるだよぉ」

兄「頭からってどんなドジ……ってそれよりお前その……さっき湯船浸からなかったのか?」

妹「え? う、うん……ちょっと風邪気味ぽかったから掛け湯に使ってシャワー浴びただけ」

兄「……なるほどな」

妹「もう最悪……ていうかなんでこんなにぬめぬめして、服もひどいし……ひゃん!!」ビクン

兄「ん? どうした? あぁ、お湯がくっついて服が脱げないのか?」

妹「あ、う、うん、そうなんだけど……」

妹(な、何今の……脱ごうとしたら乳首がほんの少し擦れただけなのに……)

兄(なるほど、ここで効くとは。さっきまでは少ししか使われなかったから効果がなかったわけか)

兄(しかし漬け込む必要があると思ったが、予想以上に即効性があるようだ。となれば……)

兄「おい妹、流石にお湯も冷めてただろ? 脱がないとほら、その風邪が悪化するかもしれんぞ」

妹「わ、わかってる! だからあっち行っててよ!」

兄「それはいいんだけどな……そのロー、びしょびしょの状態で家を動き回られても困るんだが」

妹「あ……そ、それじゃ服持ってきてよ!」

兄「……勝手に漁っていいのか?」

妹「あっ!! い、いいわけないでしょこの変態!!」

兄「じゃあどうするんだよ……」

妹「……このままでいい。もう少ししたらしずくが垂れないくらいには乾くと思うし……」

兄「……その前に風邪引いたら」

妹「う、うるさいの! いいからお兄ちゃんは先に寝てて!!」

兄「……はいはい」

バタン

妹「……あっ」

妹「あっ、あっ……だ、ダメ、服の上からでもっ、ひゃっ! あぁん!!」ビクン

妹「はぁはぁ……も、もうイっちゃった……」

妹「すごい、糸引いて……お風呂場で服着ながら……変態だなぁ私」

妹「……でも、頭がボーっとして、何も考えられない……まだ、物足りない」

妹「……もう一回」

ガララ

妹「あんっ! あぁっ!! ……はぁはぁ……え?」

兄「……」

妹「ば、ばかっ! あっ! み、みないでっ! バカバカバカ!」

兄「静かにしてくれないか? おかげで眠れないんだ」

妹「そ、そんなこと言ったってぇ……んぅ」

兄「いつからこんな、淫乱な妹になってしまったんだろうな」

妹「あ、うぅ……それは……」

兄「……手伝ってやるよ」

妹「い、いらない! 早く出て行ってよっ!」

兄「だからお前のせいで眠れないんだってば」

妹「わ、わかったから……もう静かにするから……」

兄「どうだろうな、だってこんなにヌルヌルで」チュク

妹「あっ~~~!!」ビクビクン

兄「ん? 触られただけでイったのか?」

妹「はぁはぁ……そんな、わけ……」

兄「だいたいお前が悪いんだ、そんなムチムチの程よい体型で全身てかてかのぬるぬる。どこの風俗嬢だ?」

妹「う、うるさぃ……あっ」

兄「強がりもいつまで持つか、な」スリスリ

妹「やっ、やあぁ!!」

兄「ここがいいんだろ? あ、胸もか?……こことか!」ギュッ

妹「んぁっ!!!!」ビクン

兄「おぉ、おぉ。AVでもこんな反りみたことないぞ。ってか一回ごとにイってる気がするんだが、大丈夫か?」

妹「や、め……んぁ……」

兄「どれどれ……やっぱりすごいなここ。グショグショだぞ? これ本当にお湯だけか? ん?」

妹「い、言わないでぇ……」

兄「寝間着だから、多少は伸びるか? ……よっと」ズブッ

妹「あ、あぁ……」

兄「……それほど入らん。が、どうだ?」ズッズッ

妹「あっ! あっ!!」

兄「……」ピタッ

妹「あっ! …・…んぅ」

兄「どうした?」

妹「だ、だから……」

兄「ほら、だったら自分で動け」

妹「ば、ばかぁ……あっ! んぅ!!」ズッ

兄「おいおいそんなに勢いよくやったら服が破けるぞ?」

妹「はっ、あぁ、んっ! んぁっ!!」ズッズッ

兄「すごいな、さっきまでの威勢はどうした? 兄貴の指がそんなに愛おしいか?」

妹「ゆびぃ……もっとぉ……」

兄「ん? なんか言ったか?」

妹「だ、だからぁ……も、もっと奥まで……」

兄「服があるから、これ以上は無理だ」

妹「んぅ……んっ!」ズッズッ

兄「はは、諦めろ。と言いたいところだが……胸もちゃんと可愛がってやらないとな」キュッ

妹「あぁん!! あっ! 胸、らめっ! やぁぁ!!」

兄「……さてと。もう、満足か?」

妹「……はぁはぁ」

兄「でも、俺が満足じゃないんだよな。流石に楽しみ過ぎて、こっちが待ちきれない」

妹「だ、め……それは……」

兄「指ならいいのにか?」

妹「おにい……ちゃ……」

兄「ほら、見てみろ? こんなのがお前の中にぶちこまれるんだぞ?」

妹「あっ……で、も……」

兄「……よっと」チョン

妹「はぁあ! やぁ、だめ、さわらないで……」

兄「また元気を取り戻したか? 無意識のうちに腰を振ってるぞ?」

妹「やだ……あ、あぁ……」クチュクチュ

兄「自分でするのか、それもいいが。……ほら」

妹「……あ」

兄「欲しかったら、自分でいれて見ろ」

妹「……」

兄「ほら」

妹「……ん、んっ!!!」ズッ

兄「正直な子は大好きだ、妹」ズンッ!!

妹「っ~~!!!!」ビクビクン

兄「まだまだ!!」

妹「あっ! やっ! き、きもちっ! やぁああ!!」

兄「血が出てるが、いいのか?」

妹「あっ! あぁあ!!」

兄「……聞いていないようだな」ヌルッ

妹「あっ……や、やだ……抜いちゃ……」

兄「そんなわけないだろ?」ズンッ

妹「やあああああんん!!!」

兄「さて……俺の方もそろそろだ……」

妹「お、おにいちゃ……」

兄「どうする、外にだすか……」

妹「な、なかでも、いい、なかでもいいよぉ!!」

兄「……バカなことを……い、妹っ!!」

妹「あっ、あっ、あっ!! お、お兄ちゃん!お兄ちゃんん!!! あっ、ふあぁぁぁぁぁぁああ!!」ビクンビクン

兄「はぁ、はぁ……中に、出せと言ったのはお前だからな……」ニュルン

妹「んっ……はぁはぁ」

兄「……まだ、まだこれからだ! 俺もこのお湯、いやローション風呂をかぶって!」

妹「お、おにいちゃん……?」

兄「まだまだこれからだろ、本当に漬け込んでやる。快楽の渦にな!」

妹「……あ、あはは、きもいよ……」

兄「そんなことを言って、まだここがひくひくしてるぞ?」

妹「や、やっ……ん、お、お兄ちゃん……?」

兄「ん?」

妹「……入れて?」

兄「……あぁ」

兄(こうして一晩中妹と風呂場を出てからも体をむさぼりあった

兄(帰ってきた両親に話すと当たり前のように勘当されたが)

兄(まるでエロ同人誌のように妹は俺の虜になってしまっていた)

兄(……それなら、俺が妹を守ろうと、そう決めた)

兄(必死にバイトをして、家を借りそこに二人で住むことになった)

兄(お世辞にも楽な生活とは言えなかったが、1か月に一度の贅沢が俺たちの生きる希望だった)

兄(それは……)

妹「お兄ちゃん! お湯、入ったよ!」

兄「お、いいな。……お湯、じゃないよな?」

妹「ふふっ、もちろん。それじゃ、入ろっか!」

兄「ちょっと前までは、寝間着を見られるのも嫌がっていたのにな」

妹「ち、違うよ! あれは裸・・・と言うか、アレ(⇒http://loveshot.com/)の効果のせいで……」

兄「……まあ、今がこうして幸せだからいいんだけどな! ほら、そろそろ薬が回ってきただろ?」

妹「もう……相変わらず変態なんだから……」

二人が幸せに暮らせているかは、誰もしらない  完

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