【媚薬体験談】内装屋と美人巨乳人妻の密かなイケナイ関係

僕はビルの内装の仕事をしている。
ある日、内装をおこなっていた古いビルで地下の書庫の書類管理巨乳若い女性Aさんにあった。一目惚れだった。2,3日後チャンスを掴んでちょっと話をかけた。
その日から一緒にコーヒーを飲んだり、お弁当を食べたりした。土曜日の時、僕は仕事をやってる時、Aさんは差し入れを持ってきた。
今日AさんはTシャツとジーパンという軽装だった。Tシャツの上から、巨乳がくっきりとわかる。近づいて髪の毛がすごいいい匂いがする。
話しながら、急にAさんにキスされた。舌をしゃぶった。とろけそうでおいしい。今度は巨乳に手をやった。Tシャツブラジャー越しにも大きいがやわらかい感触が手に伝わってくる。エロい。たまらない感触だ。胸の手触りは、やわらかいパンのようだ。
ブラジャーをずらすと、きれいな美乳があらわになった。Aさんは旦那んさんとセックスレスで、今日お願いしますって言った。
そして、Aさんはカバンからネットで買った媚薬を取り出して、飲み物に入れて、飲んだ。
「大丈夫?媚薬飲んだ?」
「大丈夫です。女性の感度を高める媚薬。性欲爆発よ
Aさんのピンク色の乳輪は小さいが、乳首は長い官能的なおっぱい。思わず左の乳首にしゃぶりついた。右手で右の乳首をもんでみる。口の中で乳首を転がすと乳首が立ってくるのがわかる。右の乳首もたってきた。
Aさんは全裸で巨乳だが形がいいおっぱいがプルンプルン揺れている。エロい~~。僕はものを出して、パンツの上から触った。「ん…あ…」パンツはしっとり湿っている。
やばい、こんなに濡れる?
「え、媚薬の効果
パンツを下ろすと、Aさんのクリが現れた。俺は思わずAさんのクリにしゃぶりついた。俺は膝を曲げさせ、脚を開かせ、クリに口を突っ込みしゃぶりまくった。Aさんのクリを口の中で舌で転がす。ピチャピチャエロい音だけがする。
両足を抱えて上にあげる。Aさんの脚の間に体を入れて、Aさんの体がビクンと来た。すごい感じている。媚薬の力は絶大であった。俺は膣の中にも指をいれると、ビショビショにぬれている。Aさんの体もガクガク揺れている。
僕のものをAさんの下半身に押し込んだ。かなり濡れていたせいか、すんなり入ったが、Aさんの中の締りは最高であった。穴の中でペニスが完全に包まれている。思わず腰を上下にふると、膣の中で、ピチャピチャエロい音を立てる。俺はAさんの脚を肩まであげておもいっきり奥まで突っ込んだ。
「あぁぁぁ…ん…イク」
Aさんは完全に表情がかわり、口も半開きになっている。雌犬状態であった。ガンガン本能のままに、腰を動かすとAさんの喘ぎが最高潮になってきた。
「あっ…ダメ…気持ち…ん」
あぁぁぁ…もう…やめて….ん…ん
Aさんは全身痙攣をおかしなようにに震えていて、思わず潮吹きでした

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