女性用バイアグラ「ダイフルカン」を飲まされて淫乱丸出しに調教された母娘【媚薬体験談】

母娘

週末の午後、明るい日差しが部屋を照らす中で、53歳とは思えないスタイル
の母、倉田真知子は、幼顔には不釣合いな黒色のオープンカップブラとフルオ
ープンクロッチのショーツだけのドスケベな格好で四つん這いに這わされて、
夫には口マンコ、山口にはケツマンコを蹂躪され続けて、眉間に皺を寄せて善
がり声を上げさせられていました。

私、倉田恵美自身は3インチの黒のパンプスだけを履いた全裸で大股開きの和
式便器座りを強いられ、悲惨な状況に追い込まれていました。

管理人の山口の、
「奥さんを、もっと欲求不満のドスケベ人妻にしましょうよ(笑)」
「誰のチンポにも腰を振る、チンポ狂いの女に・・・」と言う酷い提案に乗せ
られた夫に、毎日飲まされている『ダイフルカン』をその日は倍量も飲まさ
れ、ついでだからと『バイアグラ』まで飲まされました。

女性用バイアグラダイフルカン

薬を飲まされて、目を閉じる事も許されずに、母、倉田真知子の痴態を見せ付
けられ、喘ぎ声を聞かされ続けて一時間以上も和式便器座りのスケベな格好で
放置されました。

股間の疼きと痺れで腰をモジモジさせながら、荒い呼吸をする私を見て、山口
が夫に言い放った、
「奥さん、だいぶドスケベな状態になっていますよ。」と言う言葉通りに、私
は乳房が固く凝って、毎朝、眉墨で真っ黒に染められている乳首と乳輪が持ち
上げて先端を尖がらせてました。

毛深い陰毛を晒した大股開きの股間は、もっと酷い状況でした。
肥大化させられた陰核は凝りきって包皮を突き破って最大限に勃起していまし
た。大陰唇は充血してパックリと口を拡げ、鶏の鶏冠のように尖った小陰唇ど
ころか尿道口まで晒していました。開いた膣穴からは恵美の淫水が溢れてケツ
毛まで濡らしながら、床を汚しました。

母の肛門を使っていた山口は、淫水を垂れ流す私を見て、
「どんな気持ちか言ってみろ」と命令してきました。
私が喘ぎながら、やっとの思いで、
「辛いです・・・抱いて欲しいです。」と告白すると、
今度は母に口唇奉仕を強いていた夫に、
「いつも教えているだろう、ちゃんとドスケベに言えよ、格好もドスケベ女ら
しくしろよな」と命令されました。

もう10日以上もセックスはして貰えず、イク寸前までのオナニーを繰り返し
やらされて、『発情薬』まで飲まされて、身体をどうにもならない状態に追い
込まれていました。
そんな状態の私は、恥ずかしい格好で卑猥な台詞を口にするしか有りませんで
した。

私は額を椅子の背もたれに預けて、膝を伸ばしたまま足を開いて馬鹿にされて
いる、サイズ95cmのデカケツを夫と山口に突き出す格好になって、両手で尻
肉を割るように拡げました。
ケツ毛が生えた肛門も、発情した性器も二人に丸見えにして
「ドスケベ倉田恵美の便所マンコ、使って欲しいですぅ。」
「倉田恵美はおチンポ狂いの人妻ですぅ、倉田恵美の汚くってユルユルのおマ
ンコ、犯してくださいぃぃぃ。」
「変態人妻の倉田恵美の真っ黒おマンコ使ってくださいぃ。」と、必死に哀願
しました。
でも、夫も山口も許してはくれません。
夫に冷たく
「何でも、やるか?」と言われても、完全に発情してしまった私は、
「はいぃぃ・・・変態女の倉田恵美は何でもやりますぅ・・・お願いですぅ、
おチンポ、ハメハメしてくださいぃぃ」
「お外で、ウンコも垂れますぅ」
「肛門指ズボもしますぅ」と言うしかありませんでした。

何日も、お薬で発情させられたまま、セックスもオナニーでイクことも禁じら
れた私は完全に限界でした。色情狂寸前まで追い込まれていた私は、山口にお
尻をスリッパで打たれながら、
「他人棒でも、何でもやるのか?」と言われても、
「はいぃ・・・ご命令下さいぃ・・・」
「チンポ狂いの倉田恵美は何でも他人棒でも何でもやりますぅ」
「他人棒でも、何でもやりますぅ」
「他人棒、くださいぃ」と何度も言わされました。

『公衆便所女』

夫と山口は、私にお風呂場にで頭から冷水を浴びせて、冷静にさせてから録音
した『何でもやる恥かしい女』を誓った声を何度も聞かせました。
あまりの恥かしさに項垂れる私に、夫と山口は
「もう一度、何でもやるか誓え」と迫ってきました。
冷水を浴びせられても、淫乱に燃え上がったままの身体の私は、抗うことは出
来ませんでした。
夫の、
「土下座して誓え」の屈辱の命令に、私は尻肉が持ち上がるほど深々と土下座
をして
「おチンポ狂いで発情した変態人妻、倉田恵美はおチンポ様のためなら何でも
やるアホ女です」と必死に誓いました。
そこまでした私に、夫と山口は再び録音した音声を再生して、追い討ちを掛け
てきました。
再生された内容は私が『他人棒』を強請って、
『チンポ狂いの倉田恵美は何でも他人棒でも何でもやりますぅ』
『他人棒でも、何でもやりますぅ』
『他人棒、くださいぃ』と何度も叫んでいる最悪の言葉でした。
尻肉が持ち上がるほど深々と土下座したまま、何度も自分の『他人棒』を強請
る言葉を聴かされて、もう、どうしようもありませんでした。
夫に、
「もう一度、ちゃんと誓うんだ、牝豚」と命令されても抗えず、私は再び屈辱
の誓いを口にしました。
「おチンポ狂いの発情した牝豚変態人妻、倉田恵美は他人棒様のためでも、何
でもやる欲求不満のアホ女です。」
「おマンコを発情させた倉田恵美に、他人棒をお恵みください。」
山口に確認するように
「他人棒って誰のだ、アホ女」と、言われた私は、
「誰のおチンポ様でも、恵んでください。何でもやりますから」
「ユルユルおマンコの倉田恵美は、誰のおチンポ様でも腰ふります。」
「デカケツ突き出して、どんなおチンポ様でも、突っ込ませますぅ」と、答え
させられました。
最後には夫に、
「変態親父の他人棒と寝る公衆便所女にしてやるぞ」と念をおされて、
「はい。アホ女の変態人妻、倉田恵美はどんな変態親父でもセックスしますか
ら、お願いです、誰とでもおマンコする公衆便所女にしてください。汚いおマ
ンコの公衆便所女にさせてください。」と、淫乱女丸出しのお強請りをさせら
れました。

勿論カメラで証拠として全て録画されました。

『新たな恥辱命令』

そして夫と山口は、
「これからは、変態親父の相手をしてこいよ」と、とんでもない命令を私に突
き付けてきました。
心も身体もドロドロで、完全に欲求不満状態の私は拒否出来ませんでした。

私は急いで外出の支度をさせられました。

お風呂に入れられアンダーヘアと脇の下の処理は許してもらえませんでしたけ
ど、足や腕は綺麗に脱毛までさせられました。
入念にお化粧まで施した私は、顔だけは昔の『澄まし顔』の32歳のお淑やか
な人妻らしい加藤恵美に戻っていました。

そんな私に用意された下着は、色だけは上品なオフホワイトでしたけど、おぞ
ましいデザインのアダルトショップで売っているエロ下着でした。

ハーフカップのブラジャーは、乳輪どころか乳首まで露出しまうほど、浅いカ
ップの透けブラでした。
ショーツはTバックの穴あきで、女性を辱めるだけのパンティでした。

安物のガーターベルトでストッキングを留めた姿を見て、夫が放った、
「可哀想だから、一度イカさせてやろうか」の声に、毎日イカせては貰えずに
『ダイフルカン』と『バイアグラ』を飲まされた私は、喜びの顔をみせて、
「お願いいたします。何でもやりますから、イカさせてください。」と返事を
してしまいました。

でも、次の瞬間、山口の、
「じゃあ、さっさと服を着な。でも、頼むのは、これだよ。奥さん」の声で私
は奈落に落とされました。
山口が手にしていたのは、真っ黒で突起のイボイボ付いた直径が5cmもある膣
穴用の卵型ローターでした。
私は、半分透けている白の半袖のシャツに、キツキツの黒のタイトのミニスカ
ートを着せられてから、山口に
「エルボタ電池、4本入りだから、いっぱい楽しめるぜ」
「舐めながら、お願いしろよ、ローター様に」と、ローターを渡されました。
私はローターにリップグロスが付くのも構わずにイボイボの感触を確かめるよ
うにローターを舐めまわしていると、山口が、
「今日は、顔だけは上品だけど中身はアホで欲求不満の奥様役だからな、しっ
かりやりな、奥さん」って命令されました。

ローターを丁寧に舐めた私は
「ローター様、欲求不満の人妻、恵美です。寂しいおマンコ、慰めてくださ
い。」と、本当にアホ丸出しのお願いをさせられました。
膝上20cmのスカートをたくし上げて、膣穴にローターをセットしました。リ
モコンは付属のベルトを内腿に巻いて留めました。

夫にローターの位置をチェックされて、シャツのボタンをひとつ余分に外され
『胸ちら』の格好にされ、『目立つ』ようにとパールのネックレスを着けさせ
られました。
山口に、
「メールと電話で指示するからしっかりやれよ、何でもやるんだろ、奥さん、
監視しているからな」と、命令されても、
「はい、何でも素直にやりますから、イカさせてください」って、早朝から答
えてしまう自分自身が惨めで、情けなかったです。

夕方、『逆らったら、医療器具で発情拷問だぞ』と脅しの言葉を背中に浴びせ
られて、外されていたマリッジリングをきちんと薬指にさせられて、顔だけは
上品な人妻として外に出されました。

女性用バイアグラダイフルカン

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