ナイトプールでナンパしたお股ゆるゆる美女と4P体験談!!モデル級のスレンダー美女たちに媚薬盛り!

ナイトプール媚薬

AVみたいなセックスってあるもんだ。

大学生だった当時、友人と2人で沖縄へ遊びに行き、ホテルのナイトプールで女をナンパした。

どうせ遊びに行くならナンパと決め込んでいたし、一夜限りの関係だから、悪ふざけのつもりでネットで見つけた媚薬を購入

効果は二の次で、ノリで飲ませてみようと思っただけ。それがあんなことになるとは、俺も友人も思いもしなかった。

ナイトプールナンパ

ナイトプールは女だらけ。同年代の女2人、巨乳とスレンダー美女のパリピコンビに目をつけ、俺らはチャラ男を演じて見事にゲット。

プールサイドで酒を飲みつつ、男女ペアになってだんだん打ち解けてきた。

「やばい、酔ってきたかも〜」

「っていうか、外寒くない?」

酔いが進むにつれ、女らはわがままな本性を剥き出しにしていく。

「じゃあさ、部屋に戻って飲み直そうぜ」

「それいいね!!てか、どっちの部屋で飲む?」

話し合いの結果、俺らの部屋で飲み直すことになり、女らは着替えを終えてドアを叩いた。真夏で薄手のワンピース姿に一瞬ムラっときたが、アレを試すまではまだ我慢と言い聞かせ、女らを部屋に招き入れる。

「白ワイン飲む?」

「あたし、白ワイン好き!」

「あたしもー!」

人目がないから、女との距離を縮めて肩に腕を回したり、頭を抱き寄せたり、結構やりたい放題だったかも知れない。ワインのボトルが半分ほど空いた頃、俺はこう切り出した。

「なあ、媚薬があるんだけど、試していい?」

「何それ?!」

「え??知らないの??
酒がもっとうまくなるヤツよ!!」

「えー、絶対嘘〜〜。絶対美味しくならないよ〜!!」

「じゃあ、試してみようぜ。そしたら、効果が分かるじゃん」

女らは訝しげな顔をしたが、すぐに笑ってまぁいいやってムードになったから、ワイングラスに数滴垂らしてみた。

「お酒が美味しくなるって本当??絶対変わらないって〜!!」

そういって、巨乳女がワインを飲み干した。それを見て、スレンダー女も飲み干す。

ナイトプール美女

「やっぱ、お酒の味なんて変わらないよ!!」

媚薬なんて嘘だなと買ったことを後悔しつつ、飲み会は続いた。それから十数分ほど経った頃だろうか。巨乳女が友人にしなだれかかり、酔ったと甘え出した。

「ベッドで横になりたい」

そう行って、友人の肩を借りてベッドへ。こっちはこっちで飲んでいると、スレンダー女が俺の横で媚薬のボトルを眺める。

「もうちょっと入れてみない?」

ワイングラスにまた数滴入れて、ごくんと飲み干す。友人のほうへ何気なく目をやると、巨乳女が友人の首に腕を回しているのが見えた。

 

それからはあっという間だ。

友人は女の乳にしゃぶりつき、スカートの中に手を入れ、女も色っぽい声を出し始める。

どこか居心地の悪い思いを感じていたら、スレンダー女が突然こっちを見つめ、俺の唇に吸い付いてきた。

「媚薬ってエッチな気分になっちゃうヤツなんじゃな〜い?」

セックスし始めた二人をちらりと見てから、俺の足に自分の足を乗せて甘え出す。目の前のベッドで絡む二人を見ていると、大学生でやり盛りの俺はたまらなくなり、スレンダー女の体を抱き寄せ、衝動的に服を脱がせた。

ほんの少し触れただけで、女の肉ビラからじっとりしたマン汁が垂れてくる。部屋の中いっぱいに、女の甘い汁の匂いが広がった。

ベッドに移動すると、気恥ずかしいを通り越して、無性に女を辱めたいという気持ちが湧き上がってきた。

「お前ら、二人で絡んでみろよ」

「恥ずかしいよぉ……」

「すんげーエッチだから、お願い、見せて」

女二人は体を起こし、トロンとした目つきでお互いの舌を絡め出し、下半身を愛撫し始める。シックスナインの体位でお互いのマ●コを唾液たっぷりの舌で舐め合い、時折すするような音が響く。

「うぁ〜めっちゃくちゃエロい」

友人も俺も、興奮しすぎて狂いそう。ずっと乳を揉みながら眺めた。

初めて見るレズセックス。思っていた以上に背徳感がある。

「う〜ん…あぁぁん…」

女同士で喘ぎながら、媚薬の発情効果でマン汁を垂れ流して欲情する光景はかなりエロい。

見ているだけでギンギンだ。思わず、眺めながらしごいてしまう。

俺らは勃起したサオを女の前に持っていくと、素直にサオに2人はかぶりついた。そして、女らはお互いに愛撫し合うという4Pに。

ビチャビチャ、クチャクチャという淫靡な音だけが響く室内。俺らは女を交換して、さらにフェラを要求した。

俺がスレンダー女にバックから挿入すると、友人はスレンダー女にフェラさせながら、巨乳女の肉ビラを弄り続けた。肉棒串刺し状態でスレンダー女は悶え、涎ダラダラ。巨乳女も挿れてと、ケツを広げてせがむ。

友人はベッドの上にあった浴衣の紐を手に取ると、巨乳女の腕を後ろで縛った。そのまま立ちバックで突き上げると、女の胸がプルンプルン揺れて、悲鳴に近い喘ぎ声のまま、白目を剥いてイキまくる。

「あぁぁ……ん、もっと突いてぇ〜」

巨乳女のよがりを眺めては、目の前のスレンダー女を突き、ケツを広げてヒクヒクするアナルに指を差し込む。

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「あっ……そこ……だめっ……!」

「なんだよ、こっちにも挿れて欲しいのかよ」

女をベッドに寝かして、顔を覗き込んで凄むと、女は恥ずかしそうに小さく頷いた。

アナルにたっぷり唾液を垂らし、指でグリッと広げてからサオをぶち込むと、すぐに女は身をくねらせて感じまくり。

「うぐっ……あぅ……うふぅ……」

初めて挿入するアナルの感触は、意外と締まっていてヌルッとしている。思わず、深いため息を漏らして、アブノーマルなセックスに酔いしれた。

「あたしもアナルして欲しい……」

「挿れてやるよ」

友人は紐を解いて女を並べて寝かし、アナルを涎で濡らした。サオを押し込んでゆっくりピストンするのに合わせて、巨乳女もどんどん声高になって乱れる。

「ヤベー、アナルすんげー気持ちいい」

視界に入る2つの女体が、狂おしい表情で快感を貪る。アナルで昇天寸前の女は、だんだん体をビクつかせ、はぁはぁ荒い息遣いでほぼ同時イキ

痙攣したアナルがギュッギュッと締まり、肉棒を手でグッと掴まれているようだ。

そのままピストンを加速して一気に射精。

サオをそっと抜くと、ゆっくり縮まっていくアナルから大量のザーメンがたらりと染み出す。

ビジュアルもプレイも強烈すぎた一夜。

媚薬を使ったセックスは、AV並みの破壊力だった。

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